SNS画像サイズ一覧・早見表

X(Twitter)・Instagram・YouTube・note・Facebook・LINEなど、主要SNSの推奨画像サイズをまとめました。リンクのある行は、そのサイズの画像をブラウザだけで無料作成できます。

用途推奨サイズ比率メモ
ブログOGP・X/Facebookシェア画像1200×630px1.91:1主要SNSの大画像カード対応。迷ったらこれ
X(Twitter)ヘッダー1500×500px3:1左下はアイコンと重なる
X(Twitter)投稿画像1200×675px16:9タイムラインで見切れにくい
X(Twitter)プロフィール画像400×400px1:1円形に切り抜かれる
Instagram 正方形投稿1080×1080px1:1標準の投稿サイズ
Instagram 縦長投稿1080×1350px4:5フィードで最も大きく表示
Instagram ストーリー/リール1080×1920px9:16上下150px程はUIと重なる
YouTube サムネイル1280×720px16:92MB以下・大きい文字が鉄則
YouTube チャンネルアート2048×1152px16:9安全領域は中央1235×338
note 見出し画像1280×670px約1.91:1中央にテキストが安全
Facebookページ カバー851×315px約2.7:1スマホでは左右が切れる
LINE公式 リッチメッセージ1040×1040px1:1文字は大きく少なく
プレゼン・スライド(16:9)1920×1080px16:9PowerPoint/Googleスライド標準
正方形OGP・アイコン下地600×600px1:1小さく表示される前提で

サイズ選びの基本

  • 迷ったら1200×630px。ブログのOGPはこのサイズにしておけば、X・Facebook・はてな等の大画像カードにそのまま対応できます。
  • 文字は「小さく表示された状態」で判読できるかで決める。タイムラインやスマホ一覧では想像より小さく表示されます。
  • 端ギリギリに要素を置かない。SNSによって上下左右が数%トリミングされるため、重要な要素は中央寄せが安全です。

このサイズで画像をつくる

OGP・サムネイル画像ジェネレーターなら、登録不要・ブラウザ内だけで上記サイズの画像を作成できます。